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  • 執筆者の写真Lady Universe Japan

調和と個性どちらを優先?

第6回目BCの5.6時間目は、コレオグラファーのYURI先生によるダンスレッスンです!



今回のレッスンで、全体の2/3の割合の振り付けが完了しました。



テンポが速いパートはその分、動きも早くなります。

皆必死に先生の動きについていってましたが、それでも遅れてしまうファイナリストがちらほらいます。



おくれを取った分、次回のダンスレッスンまでにどれだけ仕上げてこれるかが勝負です。




また、特にダンスで難しいのは、ウォーキングのように個人プレーではないため、自分さえできれば評価されるのではなく、全員で動きやテンポ、タイミングを合わせ、調和のとれた動きができているのかも重要なポイントです。



つまり、全員でのパフォーマンスだからこそ、自分だけがうまくできても意味がないのです。

調和や協調性が求められながらも、個性も表現していかなければならない絶妙なパートなのです!



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